性転換

『雁おじが勇者王を召喚して』のアイディアとか『エルフになって』の試作とアイディアとか

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Arcadiaさんに投稿した雁夜おじさんが勇者王を召喚して地球がやばいなんだけど、また緑の星から電波を受信した。
また短編の続きを書くかもしれない。ギルガメッシュは海に飛び込むことでなんとかヘルアンドヘブンで死なずに済んで、勇者王が雁おじの魔力切れで消滅し、結局原作と同じようにセイバーによって小聖杯がふっとばされてギルガメッシュが泥に飲み込まれる。そのシーンでちょっとアイディアが生まれた。
泥に呑まれながらも、その強烈な自我によって消化しきれなかったギルガメッシュがついに受肉をする瞬間、もう一つの巨大なナニカが泥の奥底から圧倒的な迫力を伴って浮上してくる。この世の全ての悪すら浄化・燃焼させて己の血肉に変換する最強の破壊神が、ウルテクエンジンの炎を迸らせて姿を表す。

「勇気は……無敵だぁあああああ!!!」

ギルガメッシュはその時点でトラウマ発動。「やっぱ受肉やーめた」と諦めて泥の中に消える。そして、地上を焼きつくすはずだった聖杯の泥を全て吸収する形で冬木市に超巨大な英霊が受肉を果たし、地響きを立てて降り立つ。

「ガオッッ!!!ガイッッ!!ガ―――――ッッッ!!!!」

それと時を同じくして、勇者王と令呪で繋がっていた雁おじは死体状態から超復活を遂げる。緑色の光を前身から迸らせ、双眸に炎を宿した雁おじが咆哮する。

「勇気は―――死なないッッ!!」

雁おじには魔力と一緒に変なものまで流れ込んでしまい、雁おじから『エヴォリュダ―・カリ』として爆誕を遂げる。こうして、世界のあらゆる悪をねじ伏せる暑苦しいコンビが誕生した……というよくわからないアイディア。ホントに頭悪いよね。


そして『エルフになって』の前回の試作部分の続き。職場で見直すつもり。

「……初めて、です」

ポツリ、とエルフが小さく囁いた。その台詞が意図するところがわからずにキョトンとしていると、再びエルフが俯いたまま呟く。

「私の容貌を褒めたのは、貴方が初めてです」
「まさか!」
「本当です。これまで私に、み、見目麗しいなどと言ってくる者は、いませんでした」

見れば、エルフの純白の頬がほんのりと朱色に染まっていた。ピンと尖った特徴的な耳は先端まで真っ赤に火照っている。それでようやく、このエルフが俯いて俺から身を離した理由がわかった。やはり、彼女は年頃の少女と変わらない。
エルフの世界はセシアーヌに比して全てが優っていると思っていたが、劣っている点もあるらしい。少なくとも俺は、本当に美しいものが何なのかをわきまえている。

「御身の世界の人間は皆見る目がありません」
「わ、私の容貌など可もなく不可もないといったところです。私には貴方の方がよほど美男子に思えます」
「私が、ですか?」

俺がエルフより美男子とは、なんと高く買われたものだ。確かに、母親の面影が垣間見えるとは養父母によく言われる。幼馴染の貴族の娘にも格好良いと持て囃されたこともあった。しかし、俺はこの線の細い顔は頼りなさげであまり好きではないし、幼馴染も身分が堕ちた途端に素っ気ない態度をとるようになったことからして、単なるお世辞だったのだろう。そんな俺を男前だと讃えるとは、先ほど思った通りエルフの世界とセシアーヌでは人の美しさへの価値観に差異があるようだ。

「過分なお言葉、恐れ入ります。しかしそうであるのなら、大隊長閣下を拝見されれば私などを勇者に任命したことを後悔されるやもしれません。閣下は見目好さだけは天下一品ですから」

クアム・ベレ・ガーガルランドという男は、まさにガーガルランド家に生まれべくして生まれた生粋の貴族だ。麗女のような美人面に常に微笑を貼り付け、肉体を美しく整えるための鍛錬と贅沢な食事によって得た見掛けだけの筋肉は計算しつくされた黄金比を描いている。その身に染み付いた権力のニオイと甘い美顔の前では、どんな女もイチコロだ。
もっともそれは、「何を馬鹿なことを」と呆れ顔を浮かべるこのエルフの少女を除いての話だが。

「私は顔の良し悪しで勇者を選んだりはしません」
「はい、存じております」

予想通りの答えに苦笑する。このエルフは道を逸することを知らない。突然見知らぬ男から世界を救ってくれと懇願されれば、普通なら混乱する。だというのに、彼女はそれを何の躊躇いもなく使命として受け入れてみせ、その遂行に適任として俺を勇者に選んでくれた。

その揺るぎない気性は心強くもあり―――また、危なっかしくもある。

エルフを連れてきた以上、クアムとの顔合わせは防ぎようがない。彼女の性格からして、歯に衣を着せぬ物言いで奴をばっさりと切り捨てるのは簡単に予想できる。
自分が勇者として認められなかったと知った奴が何をやらかすか……。あの美人面が剥がれ落ちるのは間違いない。剣試合の時もそうだった。あの時は俺の勝利を無効とすることで勘弁されたが、今度ばかりはそうはいくまい。取り巻きも巻き込んで騒ぎ立てるに決まっている。
クアムが不適格だとエルフに進言したのは俺自身だし、それ自体に後悔はない。しかし、自分の行いがどれほどの代償を払うものであったのかを顧みれば、激しい憂慮を感じずにはいられない。

間際まで迫った皇宮の裏門を見上げ、もうすぐこの中で響き渡るであろう貴族たちの激しい怒声を想像して苦笑が消え去る。
魔王軍と戦う前に、まずは同じ人間から救世主を護らなければならないとは、皮肉極まる話だ。襲い掛かってくるのが魔族の牙であれば剣で切り伏せてやることが出来るのに、圧倒的な権力に対してはそうもいかない。
果たして俺は、貴族たちの手から彼女を護ることが出来るのだろうか。彼女は後にも先にも勇者は俺一人だと言ってくれたが、果たして俺はその多大な期待に応えることが出来るほどの器なのか。

「カーク、どうしました?馬が止まっています」
「あ……」

ハッとして面を上げれば、景色が止まっていた。無意識に手綱を引いていたらしい。怖気づいた心に引きずられて身体が勝手に馬の歩みを止めたのだ。白くなるほどに固く握っていた手を開く。緊張に震える手の平は、爪が食い込んだ血と汗でじっとりと濡れていた。
無様な醜態をエルフに晒してはなるまいと、気付かれないような仕草で手のひらを拭う。革服に擦りつけたせいで傷口が痛んだが、気にしてはいられない。

「な、何でもありません。さあ、皇宮へ急ぎ―――」
「いいえ、ダメです」
「えっ?」

硬質な拒絶の声に、反射的に振り返る。予想外の返答に驚く俺の目を見透かすようにじっと見詰め、エルフが口を開く。

「☓☓☓☓」
「は?な、何と仰ったのです?」

おそらくこれはエルフ語なのだろう。湖で聞いた言語に似ている。相変わらず何を言ったのかまったく聞き取れない。なぜこの時に、突然エルフ語で話しかけてきたのか。
呆気に取られる俺に小さくため息をつくと、しばし熟考するように虚空を睨む。

「案の定、私の名前もこちらの世界では発音が難しいようですね」
「お、御身の御尊名ですか!?」
「ええ。……まさか、私の名前が“エルフ”などと思っていたのですか?」
「えっ?いえ、その、」
「……思っていたのですね。エルフとは種族の名称で、私にもちゃんと名前があります」

先代エルフに名前については現在には伝えられていない。子供の頃に親しんでいた勇者とエルフのお伽話でもエルフは“エルフ”のままだったから、てっきり名前もそうであるのかと思い込んでいた。
名前を間違えていた気まずさに冷や汗を流していると、エルフが再び嘆息して馬から滑り降りる。エルフを見下ろしては不敬になると慌てて後を追って降り、そのまま傅こうと腰を折かけ、

「跪くのはやめなさい。真に勇者であろうという気概があるのなら、私に跪いてはいけません」

鋭い制止の声に動きを止められた。
伝説の救世主に敬意を払うのは当然のことではないのか。勇者なら跪くな、とはいったいどういうことなのか。
中途半端に腰を折った奇妙な姿勢で眉を顰める俺に、エルフがそっと手を差し出す。そのまま俺の手を握ると、自分の胸に抱き寄せる。ギョッとする間もなく、温かい柔肉に手がふにゅと埋まる。その何とも言えない心地良さに、手のひらの痛みなど跡形もなく消え去る。

「私の名前は“トゥ”です」
「……トゥ?」
「私の世界で“二番”を示す言葉です。今度から、私のことはそのように呼んでください」

風変わりな響きだが、不思議な魅力も感じる。なるほど、この美少女にはその神秘的な名前がよく似合っている。本当の名前が聞き取れないというのは些か残念だが、尊名を賜るなど恐れ多いことだろう。
「承知致しました、トゥ様」とつい無意識に片膝を突こうとするが、今度は手を掴まれて乱暴に阻止される。

「跪いては駄目だと言ったでしょう。それと、その畏まった物言いも辞めて下さい。トゥ、だけで結構です。どうか、普段通りの貴方の口調で話して下さい」
「そ、そんな非礼は……」

俺は平民の身分で、しょせん小隊長に過ぎない。本来ならば勇者に任じられることすら不相応な身だ。そんな俺が、エルフに向かって対等であるかのような物言いをするなど、烏滸の沙汰だ。ただでさえ、情けなく不安に震える小心者だというのに。

身体が萎むような自己嫌悪に囚われ、目を伏せる。せめて自分がまだ貴族であったなら、もう少し釣り合いがとれたかもしれない。しかし、今では到底身分に差がありすぎる。
心が螺旋階段を転がり落ちていくような不安に駆られる。己の器にも身分にも自信が持てない男が、本当に勇者になって良いのか。クアムにそこを突かれた時、俺は堂々と半拍することが出来るのか―――。

そんな俺の心の揺れは、神秘の少女にはお見通しだった。

「誇りなさい、カーク」

ハッとして眼前の瞳を見返す。涼しげな銀の瞳が、先程までの厳しさを消して柔和に微笑んでいた。胸に包み抱かれるような微笑みに、心臓がブルリと揺れる。
どんな種族も持たない銀の双眸の輝きが、胸中に淀んでいた不安の澱を取り払う。



そして『エルフになって』の新しいアイディア

カークか、エルフ、どちらかが敵に操られるというイベントを入れたい。エルフが反転して魔王のような状態になりかけるというのもいいかもしれない。
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~ Comment ~

それはヒロインの役目でなければなるまい 

人間に対する失望と絶望、人々を見限った彼女は、粛清へと目的を切り替える。

「人間達はいつかこの世界を喰い尽す!それが解るんだよ!カーク!」

彼女がそれを望むなら、浅ましい人間などいくらでも切り捨てよう。あんな哀しい顔の彼女が、本当にそれを望んでいるのならば。
故に、退けぬ。故に、止める。
彼女に何より笑って欲しくて、自分は勇者になったのだから。

「わかってる!だからそれを乗り越える為に、人々に希望を魅せなきゃいけないんだろう!」

そして2人は戦うのだ。
互いに想い合いながら、そしてそれ故に擦れ違いながら。


なーんてなっ!
そんなん主さんの作品に合う訳ねぇよwww

 

勇者王にまさかの続編が(笑)
そんな勇気の電波をもって桜を救いに行き。
「馬鹿なヒト、勇気なんかに踊らされるなんてw」
とか冷笑されるんですね、わかります(笑)

 

エルフが操られているなら、洗脳解除方法は「世界の中心で、愛を叫ぶ」で決まりですね。
何だかんだで今までどこか抜けきらなかったカークの敬語が完全に抜けて、本来の口調で全力で叫べばいい。
例えば「世界三大恥ずかしい告白シーン」ののりで(笑)

 

続編ってww
おじさんが熱くなるのを思うと、こちらまで熱くなりますね!楽しみに待ちますわ!

エルフの方はまだ見ていませんが、近々見ようと思います!

アイディア 

カークが魔王に操られる

トゥさんパニック

お前がいなくなったら私はドウすればいいんだ。とか、大切なんだよ(勇者として)とか、貴男以外いらないからとか騒ぐ。

言語フィルター発動www

後はわかりますね。
カークは脈アリとしてアタックするようになります。

その後はフラグは建てれるはず。
流されやすいトゥならいけるはず。

 

なろうサービス終了するけど
バサカはarcadiaで連載してほしいです。

いやいやwww 

こちらでは初めましてですね。

明らかにその電波は紫の星からでしょうw
……いや待てよ?考えたら紫の星は既に滅んで……まさか、ソール11遊星主かッ!(待て

 

『エルフ』は魔王の側近とかそんな感じで
魔王側の視点、状況を語れるかつ度々主人公達
の前に現れるライバル?助言者?みたいな
キャラを作ってみたらどうだろう?

魔族なら長寿だろうから先代エルフと出会っていて
何か約束をしていたりとか、先代に惚れていて
その面影を持つエルフに…とか

そして最期は主人公達の活路を開くために
魔王に反旗を翻し散っていく…
そんなかっこいいキャラが見たいです、主先生…

とここまで書いて魔王=先代ということを
思い出した。うわー、ここまで書いといてこの設定
があるのを忘れてるとかないわーw
でも主さんなら、主さんならなんとかしてくれるっ!

※一読者の意見なので無理そうならバッサリ
 切り捨てて下さいw

 

2日遅れの返信をば。最近は帰ったら眠る帰ったら眠るの生活です。でも新車のルミオンを買うために残業を頑張るのだ。

>上条信者さん
なんという逆襲のエルフ!セシアーヌにアクシズが落ちる日が来ようとは……!!

>故に、退けぬ。故に、止める。
>彼女に何より笑って欲しくて、自分は勇者になったのだから
>そして2人は戦うのだ。
>互いに想い合いながら、そしてそれ故に擦れ違いながら。

この言い回しにめっちゃ痺れました。ビクンビクンしました。そういう展開もありですね!凄くありですね!

 

ていうか座とかせいぜい地球規模だろうし、地球破壊できるジェネガガガって扱いどうなんでしょうね…
地球のピンチだ勇者の出番だ→いよっしゃああああ、ゴルディオンクラッシャァァァァ→勇者王「あ」
圧倒的過剰戦力過ぎて扱いに困りそうな…

 

>名無しさん
勇者王の続編は本当に短いものになると思います。今回も、勢いだけで突っ走るとんでもSSにするつもりですwww
桜ちゃんは将来はおぱーいを揺らしながら承認ボタンを叩き壊す仕事が待ってるよ!!

 

>ふぉるてっしもさん
カークがこっ恥ずかしい告白をしてトゥの耳がピクピク震えるイベントは入れたい!必ず入れたい!液晶にニマニマしてる自分の顔が映り込むような描写を書きたい!夢が広がりングですなあ(*´ω`*)

 

>rakiaさん
またまたコメントどうもです!ねえ、想像してみて。聖闘士みたいな金色の鎧を身に纏い、緑色の神々しい輝きを放ちながら勇気の雄叫びを轟かせる雁おじを。すっごい違和感の塊だよね。もうそんなの雁おじじゃないよ。勇者という名のナニカだよ。
「でもそんな雁夜おじさんでも構わない!」と受け入れてくれるのなら、ぜひ読んでくださいね!><

 

>悦さん

 そ れ だ ! !

そのアイディアめっちゃいいですね!メッチャクチャいいですね!Coooooolですね!!
俺たちに出来ないことを平然とやってのける。そこに痺れる憧れるぅ。さすが悦さんやでぇ。

今のところ思いついたイベント。

①特殊な魔族(サキュバスとか)に噛まれて魔族になりかけているカークが、魔族になるくらいなら死を選ぼうとする。
②剣を自分の腹に突き刺そうとした瞬間、剣と自分の間にトゥが滑りこんでくる。
③「自殺イクナイ!生きるも死ぬも一緒だとか言ってたじゃん!お前が死んだら俺一人じゃねーか!死体と一緒に置き去りとかマジ勘弁!いなくなられるとめっちゃ困るんだよ!お前には魔王を倒した後も一緒にいてもらう予定なんだからな……!(召使い)」

「死んではいけません!生きるも死ぬも一緒だと言ったのは貴方ではないですか!貴方は私をこんなところに置き去りにするつもりですか?貴方の死体と一緒に?そんなのは絶対にイヤです!貴方には、魔王を倒した後もずっと一緒にいて欲しいのに……!」
④カーク、エルフの補助を借りて気合で理性を取り戻す。サキュバスを斬ることで復活。でもサキュバスの効果が持続していたこともあってトゥに抱きつくorキスをしてしまい、怒りを買ってぶん殴られる。

こういうのはどうでせうか。他にもパターンを考えておきたいです。

 

>名無しさん
今現在、にじファンからなろうに持って行っていいものか、運営さんにお尋ねしてます。大丈夫だといいんだけども。

 

>の腹のさん
ブログでのコメントも感謝です!ありがとうごぜえますだ!!
ソール11遊星主がそれぞれのサーヴァントとして召喚されるというアイディアを思いついたけど、もはや冬木市では収まりきれない宇宙的な戦いになりそうだなあ。管理者の遠坂とか真っ青ですねwww

 

>蛸子屋さん
ムチャぶりはやめてー!><;

でも、

>その面影を持つエルフに…
>そして最期は主人公達の活路を開くために
>魔王に反旗を翻し散っていく…

これは凄くアリだと思います。痺れますね!先代勇者の遺骸を利用されて作られた魔王の護衛騎士が、トゥを前にすると剣が止まったりするイベントを入れる予定です。その後、一時的に自我を取り戻した先代勇者が己を犠牲にして魔王に涙させる……とか何とか。
うむ、これいいね。ワイルドだぜぇ↑!?……いや、別にワイルドではないけど使ってみたかったんです。

 

>名無し人生さん
あんまり深いことは考えてはいけません。細かい設定とかバランスとか、そういうのは全て勇気と根性で補いましょう。火麻激参謀もそう仰っております。ええ。
一つ言えることは、抑止の守護者たちからは間違いなく嫌われているということでしょう。英霊エミヤの悲鳴が聞こえてきそうですね。

計画どおりww 

よし。ヨシヨシヨシ凄いぞ私。
主さんの嗜好にうまく当てられたのかなwww。

氏の作品は妄想が炸裂しやす過ぎて、困るようになるから大変なんですよ(゜Д゜;)
責任とってたくさん物語を書いていただきたい。代わりにアイディア出しますからwww

 

主さんの妄想を見ているだけでも面白いwww
トゥが内心どのような本音で本文の台詞を口にしているのか考えるだけでとても楽しめます。カークくんの空回りというか勘違いも素晴らしい。これからも楽しみにさせて頂きます。
私の方も着々と新作を準備させて頂いておりますので、お互い頑張りましょうww

 

>悦さん
腕がもう二、三本欲しい。頂いたアイディアをどんどん消化吸収しても、手が二本だけでは出力が足りなさすぎる!天津飯さん、僕も腕がほしいです!着れる服がなくなりそうだけど!

>H&Kさん
おおっ!先生、先生じゃないですか!!コメントありがとうございます!!ついに新作ファンタジーをなろうに投稿するのですね!?H&K先生が描くファンタジー世界……めっちゃ興味があります!!僕も楽しみにしてますよ―――!!!
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