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新作投稿と執筆を控えるお報せ

 ←気づけば3日かけて書いてしまっていた。後悔はしてない。 →殿下は従者の~のオマケとか設定とか
おれぁ 生まれついてからずっと暗黒街で生き いろんな学習能力のない奴を見て来た。
だから頭の悪い人間といい人間の区別は「におい」で分かる!
こいつはくせえッー!バカ以下のにおいがプンプンするぜッ―――――ッ!!
こんなバカには出会ったことがねえほどなァ――――ッ
アイディアが湧いたからつい小説一本書いちまっただと?
ちがうねッ!!
こいつは生まれついての学習能力のないバカだッ!

などとスピードワゴンさんから言われてしまうのが怖いので、ちょっと試験勉強に集中します。ブログの更新もちょっと止めます。11月末にはまた復活できるでしょう。さすがに学校の試験とかじゃなくて会社から命じられた試験だから、不まじめな態度で望むのはやっぱり悪い気がするんです。もう十分に不まじめなんだけど。

そして、前回の記事で試作品をうpしたものの完成版をなろうさんにうpしますた。試作版よりも完成度や文章量はちょっと上がってます。足りなかった場面・心理描写を補完して、もっと血が滾るようなものにしたつもりです。タイトルは『殿下は従者の愛を、従者は世界の革命を願う』になりますた。エリュシオンラノベコンテストというコンテストに応募してます。自分の力がどこまで通用するのか、レッツ挑戦!!


さて、勉強するか……。
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~ Comment ~

 

勉強お疲れ様です。
私も去年頑張ったなぁ…ゲームしてましたけどw
気分転換も忘れずにです!

あと…言い忘れてました。未来忍者 慶雲機忍外伝はDVDです。元々はゲームらしいですが。
1988年につくられたんですが、クオリティ高いですよ。
よろしければ息抜きに(*^o^*)

 

試験頑張ってくださいませ~(^-^)/
幸運をお祈りしております(^人^)

NoTitle 

>久遠さん
DVDでしたか。ゲオかTSUTAYAにあるといいなあ。探してみます!試験が終わったら……。

>名無しさん
ありがとうございます!頑張りまっせ!!

NoTitle 

試験頑張ってくださいまし!
でも無理しすぎは良くないです

NoTitle 

>ナコトさん
無理し過ぎない程度になんとか頑張ってみます。実は自分に合っていて息抜きにもなる勉強方法を思いついたのです。ふふふ……頑張ってみますよ!!

NoTitle 

隆之介さんが綾狩の設定案を送ってくださってからなんだかアイディアがとめどなく溢れてくるようになったでござる。とりあえず忘れないようにラストまでのおおまかな流れとか基本設定とかをメモ帳に書いておこう。あああ、試験勉強が遠のく。隆之介さん……恐ろしい子!!

設定案 

何か描かないと気が狂いそう。



<菊69式主機関>

宮内省が帝国三菱重工業に極秘に発注して開発・製造された、大日本帝国製(メイド・イン・グレートジャパン)の「ヴァルター機関」。超小型・高出力を誇る最新鋭の熱機関である。宮内省のエンブレムである「菊の御紋」と「皇紀2669年製」ということで菊69式と名付けられた。
ヴァルター機関とは、1933年にドイツのヘルムート・ヴァルター博士によって研究がなされていた画期的なエンジンのことを差す。当時は潜水艦のエンジン用に開発がなされていたが、現在ではアジア連盟側、国際連盟側、そして中立国ソ連でも強化機甲兵の内燃機関に主に使用されている。
高濃度過酸化水素をメタノールと混合・燃焼させ、発生した高温・高圧ガスを作動流体としてタービンを回転させることで発電する。高出力かつ出力の制御や長時間の使用にも優れており、経済性にも富んでいる。また、これを内蔵した強化機甲兵は過酸化水素とメタノールの混合物、そして冷却用の真水を供給するだけで燃料の補給が完了するため、戦場での利便性にも長けている。
菊69式主機関はそのヴァルター機関をさらに発展させたものであり、帝国陸軍小型戦車のエンジンに匹敵する出力を誇る。また、同サイズの機関としての出力は世界一である。
その大きなメリットがある一方、「水冷式冷却機関の性能が菊69式に追いついていないために熱処理が追いつかない」。「追いつかないから常に動かすことが出来ず、別の補助機関が必要になる」というデメリットも生じた。
冷却が間に合わない際には関節部と背中上部(肩甲骨の辺り)に備えられた排気口から強制的に熱を噴出することで機関の冷却を行う。その激しい排熱煙が敵に発見される要因となること、何より菊69式の製造には通常式ヴァルター機関より遥かに高額な費用がかかることから、極少数の生産に留まっている。現在の製造数はわずかに2基であり、どちらも出荷・実装済みとなっている。
今回、綾狩に実装されたものが本格的に運用された初の菊69式となる。もう1基は遅れて別の宮家に届けられた。


<綾狩(あやか)>

日本帝国陸軍の若きエリート士官であった矯堂 綾樹(きょうどう あやき)准尉が全身式電装義肢を得て変貌した姿。18歳相当の見目麗しい黒髪の少女の姿をしており、年齢的には生身であった頃とそれほど大差はない。顔つきも以前の雰囲気を残している。
矯堂家は古くは室町幕府に仕えていた歴史を持つ由緒ある武家だったが、綾樹は当主と妾の間に生まれた子供であった。その妾だった母親も早くにこの世を去ったため、矯堂家では冷遇されていた。それを見返し、父親に振り返ってもらうために士官学校に入学して前線に足を踏み込むも、理想との違いと味方の起こした自爆事故で心身ともに甚大な傷を負い、帰国療養を余儀なくされる。しかし、矯堂家からは厄介者として勘当されてしまい、行き場をなくしてしまうことになる。
そこへ縁のあった弓之宮家の現当主、弓之宮 槍仁親王から奉公の誘いがあり、電装義肢の身体を得ることを条件にそれを受諾した。―――が、新しい身体が少女の身体になると知らされたのは施術直前のことであった。
槍仁が戦争を終わらせられる人物であると信じ、彼を唯一の主君と仰いで忠誠を誓っている。綾狩となってからは広大な弓之宮邸の管理をほぼ一人で担っており、掃除洗濯から槍仁の護衛・普段の世話・運転手・秘書の役割までも全てこなしている。これは綾香が睡眠を必要としないからこそ出来る偉業である。が、料理の腕は殺人レベル。有機物を無機物に変化させ、酸化できないものを酸化させて新しい化合物を生み出すこともしばしばある。槍仁は我慢して食べようとするが、いつもトイレに駆け込むことになる。現時点で槍仁の命をもっとも危険に晒しているのは綾狩の手料理であろう。
趣味は愛刀「虎牙ノ宗光」の手入れ。槍仁から与えられた銘刀をこよなく愛しており、暇を見つけては縁側で手入れをしている。よほど嬉しいらしい。
普段着はメイド服(詳細は隆之介さんの設定案↓)。

ちなみに「綾狩」の名前の由来は、孝明天皇の養子であった愁仁(うれひと)親王がまだ幼かった頃、暴れ馬に襲い掛かられたところを刀にて馬を一刀両断に斬り伏せた武士の名前からきている。その愁仁親王こそ後の弓之宮家の祖であり、親王の身を護ったその武士こそ、当時の矯堂家の三男であった狩泰(かりやす)であった。弓之宮家と矯堂家の縁もそこにある。
狩泰が矯堂家では異端児の超武闘派であったこともあり、現在では両家の関係は疎遠になっている。しかし、槍仁はその言い伝えを忘れておらず、綾樹にその一文字を与えた。


※以下には隆之介さんより提供頂いた綾狩設定案からの流用があります。隆之介さん、ありがとうございます!!

正式名称「試作型 全身式電装強化義肢 零号」
元々は老化や病気、事故などによって身体に不調をきたした皇族が新しい身体を得るためにと宮内省が計画した一般生活用の全身式電装義肢。従来は四肢や臓器の欠損を兵器で補うための技術であったが、電装義肢技術の先進国であるドイツとの人材交流でもたらされた「脳以外の全身を機械に置き換える」という画期的な技術を用いて開発された。綾狩はそのプロトタイプであり、さらに宮家護衛用として高出力の主機関などの様々な先鋭的技術が投入されている。
強力すぎて常に稼動状態にしておけないために別の補助機関が必要とされる主機関だが、一般生活をする際には不必要なのは明白。本来は綾狩にとっての補助機関が主機関の役割を果たし、主機関が設置されている部分は摂取した食料などの口から摂取する嗜好品を圧縮して排出するための装置が備えられる。なので、綾狩は食料品を摂取することができない。
間違いなく世界最先端をいくテクノロジーの塊といえるが、その反面、脳と身体との不一致による拒絶反応を抑制する方法などは未知の部分も多く、極稀に精神的に不安定な状態に陥る。そうなった際は激しく槍仁を求めることで脳内麻薬を強制的に分泌させて多大なストレスを打ち消している。根本的な解決方法は未だ見つかっていない。



身長:160cm
体重:75kg
スリーサイズ:85/55/85
握力:200kg
起重力:両腕で1tの物体を頭上まで上げられる。
パンチ力:2t
キック力:6t
跳躍力:垂直 5m 水平15m(共に助走無し)
走力:100mを3秒(時速120km)
自重と同じ重さの荷物を保持する毎に跳躍力、走力が1割ずつ減る、戦闘行動時の懸荷限界は自重の3倍まで。

視覚強化、赤外線、動体感知、微光暗視機能付の義眼
聴覚強化、高周波、低周波視聴可能な聴覚機能

要人警護目的の電装義肢のため人工皮膚は人体に近いものに擬装してある。そのため、防弾防刃効果は低く、皮膚下のフレームの耐久力に頼ることとなっている。防御攻撃に特化するためにはオプションを必要とするため、戦闘用としてはある意味欠陥品といえる。


●追加機能
夜伽用システム
槍仁親王の注文を受けた義体職人が余計な気を回してつけた機能。(明らかにプライベートな注文を受けた点から、古馴染みで槍仁の性癖や好みを知っている人物のはず)。
童貞の槍仁が失敗しないようにつけられた機能で、脳の快楽中枢を刺激して快感を感じやすくする機能。強めに設定すると「痛覚や羞恥心も快感と感じる」ようになる。欠点としては多用しすぎると快感に対する依存が強くなりいわゆる「色ボケ」や「淫乱症」「マゾヒスト」等の症状が発症する可能性がある。なので、槍仁がハッスルしすぎると逆に組み伏せられて一晩中逃げられない事態に陥るという恐ろしい危険があったりする。
義体の性器や肛門も本来護衛用としては機能しない飾りだが、これも職人が気をきかして使用できるようにしてある。いわゆるジャストフィット機能が搭載してあり使用者を満足させること請け合いである。
シリコンの注入により、好みに応じてスリーサイズの変更も可能。まさに至れり尽くせりだが綾狩自身はあまり好んでいない様子。

●オプション
防弾防刃メイド服
カーボンナノチューブを織り込んだメイド服。下地に衝撃反応硬化ゲルを張り込んでありライフル弾までなら問題なく防ぐ。下腕部の袖の中は硬質プラスチックのアームガードと刃渡り20cmの電磁ブレードが装備されている。スカートはロングタイプで太ももに投擲用ニードル、特殊警棒等の暗器を隠し持つ。ブーツは編み上げロングタイプで硬質プラスチックのプロテクターを内蔵し爪先に隠しブレードを装備。
下着はペチコート、フリル付のブラジャーとパンティ、ガーターベルト式のフリル付ストッキング、色は白で統一されている。

オプション装備携行用トランク
外出時の護衛用の武装(銃火器、戦闘服、医療キット等)を収納。傍目には少女メイドが鞄を担いで主人の後ろを歩いているようにしか見えないが、実際は少女も含めて戦闘兵器の塊である。

愛車は改造型フィアット乙2型の改造車。
三菱重工業とイタリアカーメーカー「フィアット」が提携して日本帝国で販売している。フィアット500を素体とし、日本の気候風土に合わせた設計変更がされている。小型だが非常に小回りがきく。弓之宮家にあるものはそれを独自に改造しており、ターボブースターと防弾装甲、軽機関銃を装備している。

NoTitle 

日本もいつか巨大ロボだけじゃなくてメイドロボが流通するようになると信じてるっ。とてつもない日本ならやってくれるよ、俺達の孫の世代には。
くそ……! なぜ俺は後30年遅く生まれてこなかったんだ!
そうすれば最終兵器彼女も茶々さんも自動人形だって居たと言うのに……!

それにしても、無駄に対応用途が豊富なのは仕様なんでしょうね。

NoTitle 

>上条信者さん
おお、コメントありがとうございます!まさか、設定案を見てくれる方がいるとはっ!何か文章を書いてないとストレスが溜まって仕方がないですwww
ああ、早くメイドロボとか出来ないかなあ。ほんと、僕らが老人になった時代にはそういうのが普及してるといいですね。年金全部はたいて買っちゃうよ。

アイディア 

<世界設定>

第二次世界大戦が21世紀まで続いている世界が舞台。
大日本帝国・大ドイツ国・北イタリア民主共和国を中心とする枢軸国側と、アメリカ・イギリスを中心とする連合国側の戦争は激化の一途を辿り、世界は確実に負の連鎖に陥っている(ソ連は中立国として沈黙を保っているが、両陣営のどちらかが弱った瞬間に勝ち馬に乗ろうとしているのは明白である)。
大日本帝国はアジア連盟の中心となってアメリカに真正面から戦いを挑んでいるが、国力の違いすぎる敵との戦争は兵器のみの進化を促進するばかりで国民生活の向上には結びついていない。また、戦争継続中のために軍事技術が民間に普及することは許されず、平成の世になっても庶民の暮らしは昭和の営みのまま停滞している。国民の間にはすでに反戦感情や閉塞感が募ってきているが、特別高等警察の取り締まりが厳しいために反戦活動家や個人ジャーナリストの活動は非常に危険を伴う。


<原子爆裂型最終兵器>

原子爆弾のこと。非常に巨大かつ鈍重であり、爆撃機もその分巨大化している。アメリカ製が2つ、ドイツ製と日本製の爆弾が1つずつ、合計4つが両陣営の戦場で猛威を振るった。


<電装義肢・強化機甲兵>

戦争で身体のパーツを失った兵士が、激化する戦地に対応するために機械の義肢を着装すること。電装義肢先進国であるドイツで1940年代に開発された技術で、当初は電池を内蔵した義肢に過ぎなかった。その技術は瞬く間に進歩し、現在では人間の力を遥かに超えた馬力を叩き出すのはもちろん、銃火器と一体化した電装義肢が両陣営の兵士の間に普及している。
特に、胴体など身体のほとんどを電装義肢に交換したものは「強化機甲兵」と呼ばれ、軽戦車級の戦力を備えるようになる。強化機甲兵は胴体内部に主機関を備え、耐放射能装備、分厚い装甲、各種センサー、多数の重火器を全身に埋め込まれ、部隊の中核戦力として運用される。生身の部分が少なく、その部分は鋼鉄の下にあるため、放射能の激しい戦地での活動も可能。
しかし、脳が機械の身体に対して拒絶反応を示し、睡眠が出来なくなる。薬物によって拒絶反応は抑制されているが、睡眠が出来なくなる症状は改善されていない。強靭な精神を持ち合わせていない人間は機械の身体に堪えられず、戦闘を重ねる度に理性を削っていく事例が報告されている。理性を失って暴れまわるそのおぞましい姿から、戦場では「鬼人(おにびと)」と呼ばれて敵味方から恐れられている。
強化機甲兵のメーカー最大手は、アジアでは帝国三菱重工業、アメリカではジェネラル・ダイナミクス社、ヨーロッパではクラウス・マッファイ社である。ソ連のレニングラードでも研究がされていると噂されているが、ソ連製の強化機甲兵は現在も確認されていない。

<弓之宮 槍仁>

弓之宮家は孝明天皇の養子から派生した宮家の一つ。商売に長けていた一族であったが、先代の頃に軍需産業関連に手を出して失敗し、没落(一部ではライバル関係にあった他の宮家の陰謀も噂されている)。現在の槍仁が親王を継承してからは、その稀な才覚によって順調に経済規模を回復している。
争い事が嫌いで、非常に温厚。誰にでも別け隔てなく接する、皇族らしくない人柄をしている。弓之宮家傘下の企業を纏め上げており、社員たちからの信頼は厚い。先代の事業失敗と本人の争い嫌いもあって、資本の全てを軍需産業から距離を置くようにしている。弓之宮家は非常に大きな影響力を持つ企業グループであり、なおかつ精密部品製造メーカーとしても多数の特許を持つ。そのため、軍需産業やその株主をしている他の宮家からの風当たりは強い。
まだ十代前半の頃、弓之宮家の茶会に招待されてきた綾樹を女の子と思い込み、求婚してしまう。男だとわかって玉砕するも、初恋を忘れられずに「金と名声を積み上げればなんとかなるかも」とガムシャラに働いた結果、家の再興を成し遂げてしまった。綾樹が戦場で重症を負い、実家からも勘当されたことを人づてに知って一時恐慌状態に陥るもなんとか平静を取り戻し、宮内省に多額の金を積んで未だ開発中であった全身式電装義肢を綾樹に与えた。
綾香を溺愛しているが、機械の身体にしてしまったことに負い目も感じている。たまに寝床で押し倒してみるものの、あまり激しくしすぎると逆襲されて朝方まで搾り取られるために加減に苦慮しているらしい。

NoTitle 

試験勉強中の主さんが全力で前言撤回している件について

NoTitle 

> さん
欲求って恐ろしいよね!まさに人間の業!人類全体の抱える大いなる問題!僕のようなちっぽけな人間ではとても太刀打ち出来ませんでしたよ!だから僕は悪くないのさ!

これで試験落ちたらもう笑うしかないけどね!笑えないけど!

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NoTitle 

> さん
お久しぶりです!文章力の進化に驚きました!キャラの表情や仕草が文章を通じて想像できます。ナオの過去が透けて見えるような心理描写もあって、想像が膨らみます。このままの書き方で続けていけば問題はないと思います。
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