エルフになって勇者と一緒に魔王を倒しに行く話

トゥのイラスト描いて頂きましたぜ――――ッ!!! & 『雁夜おじさんが勇者王を召喚してもうなにがなにやら』更新報告 & 後編試作【改】

 ←雁夜おじさんが勇者王を召喚して~ 試作 →ジョバンニが一晩でやってくれました!
 僕のオリジナルTSファンタジー作品である『エルフになって勇者と一緒に魔王を倒しに行く話』の主人公兼ヒロインのトゥを件さんに描いて頂けました!!!
以前、電話でお話をした時に、エルフになっての方も読んでると言って頂けて物凄く嬉しかったのですが、まさかイラストまで描いて頂けるとは……。しかもこんな美麗なイラストを。件さんにはお世話になってばかりです。どうやって返せばいいのよ、この御恩を。本当に感謝です。感激です(´;ω;`)


トゥ(絵師様:件さん)


う、美しい……。まさにエルフ。これぞエルフやでぇ……。鎖骨エロい。巨乳エロい。

最近、生きてることが本当に楽しいです。毎日が嬉しくて楽しくて仕方がないのです。誰かが僕の作品を読んでくれて、面白いと笑ってくれている。それだけで僕はとても嬉しいのに、その上、可愛くてカッコよくて美しいイラストを色々な絵師さんたちからたくさん頂けて、僕は本当に本当に幸せものです。こんな幸せな日が来るなんて、小説を書き始めた頃は想像もしていませんでした。
会社は小さいし、お金も休みも十分とは言えません。容姿もちっとも良くないし、運動も苦手だし、誰にも負けない特技があるわけでもないです。だけど、僕は確かに、この世の誰よりも幸せです。どんな金持ちやスポーツ選手よりも幸福を噛み締めて生きています。
ああ、この幸せを皆にも分けてあげるには、どうすればいいのだろうか……。そうだ、ギルガメッシュを虐めよう(ゲス顔



と、いうわけで。
イラスト自慢のついでのご報告になりますが、『雁夜おじさんが勇者王を召喚してもうなにがなにやら 中編』を更新しますた!!書きたいシーンがどんどん増えて長くなってしまったので、結局中編で切ってしまいました。何事も計画通りには行かないものですが、結果的に面白い作品になればそれで万々歳なのであんまり気にしない!!

Pixivさん
arcadiaさん
ハーメルンさん

の3つがあります。それぞれ、サイトの特徴に合わせてルビが振ってあったり、強調するところを変えたり、文章量ちょこっと増やしたりと、ほんの少しずつですが違っています。内容は変わっていないです。タイトルの通り、頭のネジが抜けたアホにしか書けないようなとんでもSSですが、それでも良かったら読んでくだされっ!!><







~ 後編試作 まだまだこれだけ ~


アルトルージュ「あの時は死んだかと思ったわ」
アルクェイド「窓から白旗振ってたのに気付いてもらえてよかったじゃない。私が“抵抗なんてやめとけ”って助言したおかげでしょ。感謝してほしいわね」
アルトルージュ「うっさいわね! 城を木っ端微塵にされてアパート住まいになっちゃったことに変わりはないのよ! 私の部下たちみんなPTSDで通院中なんだから!」
アルクェイド「あっはっはっはっ! 姉さんざまぁ!!」
志貴「お、そろそろ始まるみたいだぞ、ロアのピアノコンサート。ミュンヘンで演奏だなんて、アイツも出世したよなあ」
アルクェイド「ホントだ。生き生きしちゃって、相変わらず楽しそうねえ。あっ、あれネロじゃない? お~い!」
アルトルージュ「獣医師さ~ん、こっち来て一緒に聴きましょうよ~」










「問おう、貴様が我が|マスター《アルマ》か」
「アル、マ……?」

少年のことを“アルマ”と呼ぶその男は、およそ常人とは思えない風体の戦士―――そう、まさに|戦士《・・》としか言いようのない男だった。

ほんの数秒前まで命の危機に瀕していたことを、少年は忘れた。眼前の男の驚異的な“疾さ”を魅せつけられ、言葉を失うしかなかった。
確かに、槍の切っ先は少年の眼球に突き立つ寸前まで迫っていた。槍兵の放った刺突は、次の瞬間には眼球を貫いて脳みそをミキサーのように蹂躙するはずだった。
しかし、彼は生きている。無傷のまま、両の目で男を呆然と見上げている。
槍先が眼球の皮膜を破らんとするまさにその刹那、突如として魔法陣から出現したこの白亜の戦士は、ひと目で少年の危機を悟ると槍兵の動きを遥かに超える一閃で槍を打ち払った。それどころか、返す刀で鍔迫り合いに持ち込むと、人外の膂力でもって槍兵を土蔵の外まで弾き飛ばしてみせたのだ。その一連の攻撃は、時間にしてわずか0.1秒にも満たないほどの神速の業であった。

およそ人間の次元では成し得ない動作の直後にも関わらず、男の息は少し足りとも乱れていない。
改めて、屈強という言葉では不十分な目の前の戦士を凝視する。天を突くような長身は靭やかに引き締まった筋肉で形作られ、それを鋭角的な白亜の鎧で覆っている。動きを阻害しない程度のそれらは地球の金属とは思えない神秘的な質感を放ち、少年の目を奪った。特徴的な兜に遮られて目元は見えないが、鉤爪のような鋭い鼻梁は猛禽類を彷彿とさせる。
しかし、そんな見た目よりもずっと際立っているものがある。……|貫禄《・・》が、違うのだ。
衛宮 切嗣や言峰 綺礼も、目の当たりにしてみれば一級の殺し屋としての“重み”を感じることが出来るだろう。だが、この戦士はそれらとはまったく異なる貫禄を有している。
格が違うのだ。
次元が違うのだ。
まるで、生まれながらに宿敵が定められ、戦いの果てに討ち死ぬことを運命づけられたかのような、儚くも誇り高い男だった。

戦士の纒う苛烈な|鬼迫《・・》に気圧されて声も出せない少年に何を思ったのか、戦士は一度頷くと先と同じく精悍な声で宣言する。

「我が名はソルダート・J。ここに契約は完了した。今より貴様が我がアルマとなった。三重連太陽系で最高の戦士が、貴様の敵を一夜にして駆逐し尽くそう。願望器をこの手に収め、必ずや我らの手で赤の星を蘇らせるのだ」

言っていることはまったく理解できない。だが、その言葉に込められた感情が只ならぬものであることはわかる。ギリと決意に固く握りしめられた拳が何よりの証左だ。
両肩から立ち上る凄まじい闘気が土蔵を破裂させんばかりに燃え上がる。何度となく死線を乗り越えた者だけが纒うことを許される、極限まで洗練された闘志の炎だ。


「―――まさか、小僧がマスターになるとはな。しかも、とんでもねえ奴まで召喚しやがって……」

「―――ッ!?」

鬼神の如き戦士の迫力に呑まれ、思わず忘れてしまっていた。
ゾッとして声の方を見やれば、土蔵の入り口を背にして青の槍兵が立ち塞がっていた。青装束の胸元には真一文字の切り傷が刻まれ、ジワジワと血が滲んでいる。十中八九、戦士によるものだろう。あの須臾の交錯の中、この白亜の戦士は槍兵の攻撃を弾くだけに留まらず、なんと反撃の一太刀まで刻んでいたのだ。

手傷を負った槍兵は先ほどまでの余裕綽々な態度をかなぐり捨て、何時でも攻撃を繰り出せるように腰を低く構える。双腕の筋肉が見る見る膨張し、図太い血管を葉脈のように全身に浮き上がらせる。その表情も、少年を追い詰めていた時とは打って変わって切羽詰まっている。
槍兵は本気だ。この戦士と対峙するには命を懸けるしか無いと心得て、不退転の覚悟で望んでいる。彼にも、白亜の戦士から滲み出るナニカを感じ取れるらしい。むしろ同じ武に生きる者だからこそ、少年よりも多くのものを感じているのだろう。
果たしてその覚悟は、白亜の戦士を振り向かせるに至るほどのものだった。

「青の星の戦士か。私のプラズマソードを間一髪で回避するとは、並々ならぬ猛者のようだな」
「お褒めに預かり光栄だぜ。だが、不可視の剣ってのは反則じゃねえか?いや、|実態のない《・・・・・》剣って言った方がいいな」
「……ほお」

猛禽の兜の奥で、戦士の双眸がスッと細められる。
対する槍兵も矢張り只者ではなかった。一瞬にも満たない交錯、しかも心臓の位置に一太刀を浴びながら、白亜の戦士を鋭く分析していたのだ。絶体絶命まで追い詰められながらも反撃の糸口を探る猛々しい姿勢は、この槍兵が歴戦の強者であることを物語っている。

「詫びよう、青の星の戦士。そして誓おう。次の一撃は手を抜かん」

言うやいなや、組んでいた腕を解き、手甲で覆った両の手を自由にする。剣は手にしていない。否、槍兵の言が真実であるのなら、彼の剣には|形がない《・・・・》。とすれば、一見すると無防備に見える飛翔直前の鳥類のような構えこそが、この戦士にとっての戦闘態勢だ。

「当然だ、|最速のクラス《ランサー》を舐めんじゃねえ。次は|本気《マジ》だ」

槍を握る手からギリリと音を立て、重心をさらに低くして腰だめに構える。その身構えは、まるで身体そのものを弓とするかのようだ。ならば、異形の槍はまさに引き絞られた巨大な矢だ。矢の穂先がピタリと虚空に固定され、白亜の戦士の眉間を狙う。槍兵はこの穿刺に全身全霊を賭ける腹積もりだ。
常人なら正対しただけで気絶するほどの殺気を受けて、しかし戦士は微動だにしない。速度での敗北などあり得ないという矜持と誇りをそのまま瞬発力に変換し、来るべき瞬間に備えて両脚に注ぎ込んでいる。
あたかも西部劇のガンマンが引き金に指をかけたまま静止するかのように、たった数メートルの間合いを開けて二人の一切の動きが止まる。


静寂が、訪れた。


割れる寸前の風船のような、火を噴く寸前の銃口のような、肌を引き攣らせる静寂が土蔵を支配する。
我知らず、少年はゴクリと喉を鳴らす。乾き切った喉は水分を嚥下できずに上下するだけだ。高圧の殺気に、斬り付けられるような激痛が皮膚を刺す。掌に食い込んだ爪先から血が滲む。キンと張り詰めた鼓膜は今にも裂けて血を吹き出しそうだ。肺を潰されるような息苦しさで目眩がする。開きっぱなしの眼球が血走り、視界が赤黒く濁る。
だというのに、少年は目を逸らせない。この戦いが己の命を左右するからではない。この超常の戦闘から目を逸らしてしまえば、これからの人生が何の意味もない時間の積み重ねに成り下がってしまうことを理解しているからだ。
速度は、白亜の戦士が一枚上手だろう。おそらくは技の練度も。それは一度刃を交えた槍兵が誰よりも理解しているはずだ。その隔たりを理解してなお正面から切り結ぼうとするのなら、きっと次の一撃は、槍兵がその身に積み上げてきた技の粋を極めた究極絶技に違いない。今、目に焼き付けなければ、この先何千何万回と生まれ直そうとも同じ光景は見られまい。

雲が流れ、ゆっくりと月が翳る。土蔵に暗闇が落ちて、何も見えなくなる。両肩に伸し掛かる闇に震えながら、少年は悟る。
この影が晴れた刹那、すでに勝者は決まり、敗者は地に付しているのだと。

「……なッ!?」

そして、気付く。槍兵の異形の槍が紅く輝いていることに。
暗闇にならなければ気がつけなかったであろう紅光が、槍兵の口元を淡く照らす。果たせるかな、槍兵はギラつく犬歯を見せて笑みを浮かべていた。

少年は知るよしもないことだが、その紅い槍こそ| 槍 兵 《クー・フーリン》の得物にして最凶の|切り札《・・・》―――その名も『|刺し穿つ死棘の槍《ゲイ・ボルク》』である。真名解放によって真価を発揮すれば、例え敵が如何なる駿足や大盾で身を護ろうと因果を逆転させてその心臓を確実に貫く、神話に語り継がれる名高い魔槍だ。

その恐るべき宝具は、今まさに真名を開放される寸前にあった。
弓のように引き絞ってみせた身体も、渾身の突きの体勢も、全てフェイクだった。全身全霊を賭けた穿刺を放つかのような殺気は、ただの|見せ掛け《・・・・》に過ぎなかった。槍兵は、その魔槍に秘められた怪異の力で白亜の戦士を仕留めるつもりだ。彼には速度で挑むつもりなど毛頭なかった。一太刀を浴びた段階で速度では敵わぬと見切りをつけ、このような決着を付けることを決意して密かに魔力を充填していたのだ。
なんということだ。引き金に指をかけて睨み合っているはずが、いつの間にか片方はすでに弾丸を放っていたのだ。槍兵の表情と魔槍に漲る魔力から全てを悟った少年は、その冷徹な決断力に思わず呻き声をあげた。
卑怯ではない。反則でもない。槍兵は確かに「本気で挑む」と宣言したではないか。必勝必殺の虎の子を持ち出さなければ倒せぬ敵だと判断したから躊躇いなく実行したのみだ。

「その心臓―――」

一言一言に力を込めるように、槍兵が低く唱える。担い手の意思に応じた魔槍がその輝きを増して血のような紅光を放つ。
外が明るくなる。ジワジワと影が晴れていく。雲の切れ目が広がり、月明かりがこちらに迫る。再び土蔵内が月光で満たされるまで、あと僅か。

「―――貰い受ける―――!!」

ウォン、槍が唸りを上げる。天地自然の条理を覆す神代の武具がギシギシと|世界を軋ませて《・・・・・・・》吠えている。敵の血を啜るのを今か今かと待っている。
遂に、月光が入り口から侵入してくる。槍兵の背中を静かに照らし、次いで白亜の戦士を穏やかに抱いてゆく。
槍兵の術中にまんまと嵌った戦士の引き攣る顔が顕になるまで、あと少し―――。

「ンだとォ……!?」

戦士は、|嗤っていた《・・・・・》。驚くべきことに、想定外であるはずの正体不明の穿刺を前にして、彼はさも満足そうに唇を歪めていたのだ。
仰天して仰け反る槍兵を嘲笑うかのように、戦士がくつくつと楽しげに喉を鳴らす。

「矮小な土地での小競り合いに過ぎないと思っていたが……このような果てなる地で貴様のような強者に巡り会えるとは、英霊の座というのもなかなかに侮れないものだ!」

月光を浴びた白亜の鎧がギラギラと光沢を帯びて輝く。槍兵の必殺の手を眼前に突きつけられながらも怖じた気配はまったく見られない。むしろ、命を駆け引きする瀬戸際の状況を楽しんでいるかのようだ。
この余裕の源は何か? ―――答えは簡単だ。この白亜の戦士には、槍兵の切り札に勝る|切り札《・・・》があるからだ。
それは例えば、戦士が高々と突き上げた左腕に光る、真紅の宝石だ。

「良いだろう! 貴様が宝具を解放するのであれば、対峙する私もまた、持てる最強の宝具解放で応じなければなるまいッ!!」

言い終わるが早いか、掲げた左腕の宝石が眩いばかりの閃光を放つ。

「くっ!? げ、ゲイ・ボル―――!!」





~ ここまで ~
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~ Comment ~

NoTitle 

いやはややっとネットが開通して書き込める…
Arcadiaさんで読んできましたが金ぴか終了のお知らせが… 南無南無
それはそうと白銀義足の方でティレシアス=狐系な本性っていうのを読み直してる時に
トーガみたいに形作れるんじゃね?→白狐耳狐しっぽを部分展開しているサユ@白銀 
が脳裏に浮かんでしまって先日のスク水サユでさらに想像してしまって萌ゑフ具合がやばいのですがもしかして狙って設定してたりしたのでしょうかっ

…主さん恐ろしい子っ とかアホなこと考えながら戦慄していたりします

もう敵いねーんじゃ… 

もうなにこの無双状態は!あれですヨ…ケンシロウかラオウの夢想転生レベルだ。カリ達は範馬勇次郎とガチで闘えるわ(笑)しかも勝つ。多分アンデルセンも逃げる。そしてネタ頂きます!狐オプションのスク水とか、ぷま過ぎだぜよ☆

NoTitle 

>名無し人生さん
Arcadiaさんの方でもコメントして頂き、ありがとうございます!ネットが繋がってなかったんですね。もしかして引越しですか?お疲れ様です!
金ピカさんはすっかりギャグキャラになってしまいましたwww最後までこのテンションを維持したまま突っ切りたいですwww
白銀の討ち手、また読んで頂いてどもどもです!狐耳と狐尻尾だと!?その発想はなかったわ……!!たしかに想像すると可愛いのぉ可愛いのぉ(*´ω`*)これは是非使ってみたいネタですな!ありがとうございます!!

>件さん
お世話になっております!!トゥのイラスト、本当に本当にありがとうございます!!この御顔で「どうしました?ぼーっとして。私の顔になにかついていますか?」なんてことを言われてみたい……。
書いているうちに勇者王が型月ラスボスキラーと化しちゃって原型を失ってきていますが、もうそんなの関係ねえ!とばかりにこのままいっちゃいますよ!
そして、貴女も狐耳サユを想像して魂の震えを感じたようですな……。わかります、わかりますよその気持ち!!尻尾を掴まれてビクビクしてるのを想像してもうニヤニヤが止まりませんwww

NoTitle 

トゥかわえええええええええええ!!このクールな顔の裏であんなこと考えているとは誰が思おうか・・・
金ぴかさんはご愁傷様です(^^;)
あなたの犠牲でみんなが幸せになるよ!!
ドンマイ!!
スク水はあざといしトゥはセクシーだし・・・・・・ふぅ(何かをやり遂げた顔

 

あぁ美人だなぁトゥ!!
自分の子(作品)に感動してくれて、絵師さまが我が子の絵を描いてくれる…これほど幸せはないですよねw
その幸せを…ギルにあててください(ゲス顔)

あっ、4/28休みとれたら連絡します!
良かったらお会いしたいです…ヒッキーですが!

NoTitle 

>ナコトさん
賢者乙!www
このトゥのイラストの可愛さを早く万人に知らしめたいです!早くエルフになっても更新しなくては!ああ……早く休みが来てくれえ。今日と明日頑張れば日曜日だ!なんとか日曜日にはガオガイガーを更新して、次の作品に取り掛かりたいです(;´∀`)

>久遠さん
SS作家の趣味を持ってよかったです。毎日が生きる楽しさに溢れていますよ。この幸せで雁おじをさらにハッピーにしてあげなければ!ギルは泣かす(迫真)
28日、ぜひぜひお会いしましょう!!ヒッキー同士、語り合いましょうwww

NoTitle 

ふ、ふつくしい……。これはいいものだ……。
こういうのがネットの楽しみだなあ。あんまり交流ねえから実感わかないけどね!

泣いていい。とりあえず英霊の皆さんは泣いていいw
ギルは……まあ、その何だ、御愁傷様。骨は拾えないからサムズアップをやろうw

NoTitle 

ふぅ・・・ふつくしい・・・うらやましい・・・
生きてるって素晴らしいですよねぇ。自分も生きてりゃ、いつか良い目が見られるんでしょうね。頑張って生きていきます。
自分もオリジナルを書かねば。遅筆なんてもんじゃねぇ、第一話を投稿したのが二か月近く前の癖に続きができてないんですから急がねば…。

ぎ、ギルいじめとか最高やないですか(愉悦の震え声
しっかしクールな話に熱血キャラが混じると、面倒以外の何事でもないですね。シリアスな空気は!? というか空気読んで! 話を聞いてよ!!というその他のキャラクターの声が聞こえてきそうです。実際、ソルダートさんも話聞いてないっぽいですしぃー。勇者王の勇気に中てられて前回の聖杯戦争のメンツは暑苦しくなっちゃいましたし、『カオス』の一言に尽きますね。俺は参加したくねぇッスww

自分もがんばろ。いろいろと。

 

すげー、プロ並み(((゜д゜;)))
こんなトゥの中身が男だと、誰がしろう(汗)
SS作家として、幸せ。それは素晴らしいことですね。この喜びを話数を増やし是非とも書籍化へと(笑)>勇者
ロアと教授が善人に(笑)ロアがピアノなら教授は犬の訓練師か動物園の飼育員でしょうか?
アルトルージュはメイド喫茶で働いてもらい、メイド喫茶を乗っ取り。いつか全国展開へと(`・ω・´)
とか、妄想が広がります。
兄貴なら、槍の兄貴ならきっとこの後も頑張ってくれると期待しつつこの辺で。コレからも頑張ってくださいませ。

NoTitle 

>enkidさん
ネットって、怖い一面もありますが、やっぱり良い面の方が大きいと思います。最近はそれを実感してばかりです。小説の感想を頂けることも、ブログで皆さんからコメントを頂けることも、ネットがなければ出来ませんでした。僕の生きがいですよ。いやあ、ネット万歳!!
僕はね、バランスが大事だと思うんです。原作でふんぞり返ってる奴らには、二次創作で思う存分涙目になってもらうべきだと思うんです。つまり、ギルはもっとイジられるべきなんですwww
最後までギルにはお笑いキャラに徹してもらうつもりなので、どうかお楽しみにっ!><

NoTitle 

>イザナギさん
いひひうふふ!このイラストを拝む度にニヤニヤが止まりません(*´∀`*)ニヤニヤ でも僕もエルフになって~をもう四ヶ月放置してますorz お互い、遅筆ながら頑張りませう!
シリアスな世界観にこそ、アホみたいに場違いなキャラを放り込んでみたくなります。逆にギャグ主体の世界観にシリアスなキャラを放り込んでみるのも好きです。世界観をぶち壊して流れを一気に変えてしまう、そんなキャラクターが大好きです。ガオガイガーさんとソルダートJさんには、原作キャラが阿鼻叫喚を上げるまでもっともっと頑張っていただきませう!

>名無しさん
件さんの画力は神レベルやでぇ……。これでまだまだ試行錯誤の進化の途中であるとご本人さまが仰っているのだから、その実力、底が見えぬ!

>書籍化
書籍化できれば、僕はもう死んでもいい!でもきっと書籍化できたら次はアニメ化を願って身の程知らずな生き恥を晒すに違いない!根が強欲だから!
TS娘が一番輝くのは中と外のギャップだと思うのです。TS娘が男の精神のまま自然体で振る舞う仕草と、美しい外面のギャップが、周囲にどんな反応を及ぼすのか。それが醍醐味でございます。
槍の兄貴にはまだまだ活躍して頂きます。貴重なツッコミ戦力ですから!!www
管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

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