Her name is Charis! !

『ブリジットという名の少女』の三次小説作ったったwwwww

 ←サユをイラスト化して頂きました! →『ブリジットという名の少女』の三次小説の続編作ったったwww
あまりにテンション上がりすぎて5時間かけて作ったったwwwハマりすぎワロタwwwww
でも作者さんに怒られると怖いから、こっそりブログだけにうpしとこうっと(・ω・)



―――  【ブリジットという名の少女】ブリジットマジ天使【三次創作】  ―――

第一話 前編


ドイツ郊外某所
役所登録名称  『幼年者特別医療施設 新しき人生の館』
非公開正式名称 『ドイツ連邦軍所有 機密兵器実験施設 義体調整用病棟』


♂リヒャルドサイド♂

実に殺風景だ。白いだけの四角い部屋には景色を写す窓も無いし、色鮮やかな家具も無い。簡素なベッドに横になる美少女も、香水の一つもしてないから鼻を突く消毒液の匂いしかしない。
僕は病院というやつが大嫌いだ。別に注射器が嫌いとかそういう子供じみた理由じゃない。これでも元はKSK(ドイツ陸軍特殊戦団)の怖いものなしだ。病院が嫌いな理由は、目の前のこういう幼気な女の子をなんの躊躇いもなく切り刻んで、脳みそを真っ白に塗りなおして、国家の道具にしてしまえる機械と技術者に満ち溢れていることだ。こんなこと、人間がしていいことじゃない。
僕は思わず顔に滲み出そうになった刻苦をぐっと抑えつけ、先ほどまでのように“薄情者で軽薄な男”の皮を被り直す。彼女に気付いた様子がないのが救いだった。目覚めたばかりだから、まだ感情というものがないのかもしれない。
内心でホッと息をつくと、説明を再開する。

「つまり、君は非公式な『ブリジットモデル試作2号機』というわけだ」
「はあ」
「オリジナルのデータを元に我が国でさらなる発展を加えている。向こうの組織のほうが蓄積ノウハウが遥かに上だから総合力ではまあ劣るかもしれないが、そのへんは技術力でカバーしている。耐用年数に関しては正直未知数だから、期待はしないでくれ」
「ふうん」
「オリジナルと同様、君の人格は一度消去して新しいものを上書きしてある。容姿も同じだ。というか、流れてきた義体情報がブリジットモデルのものだけでね。データが少ないからアレンジを加えていいものか不安があったみたいだ。ドイツ連邦軍は指揮権をNATOに握られて自由に身動き取れない身なんだ。うちの諜報機関も苦労してるってことで納得してくれ」
「へえ」
「君の身体は手術前は全身火傷でひどいものだった。その時に比べれば大層美人になったよ。身体も心も新品だ。覚えていないだろうが、君は少年院に移送される最中に事故にあったんだ。牢屋行きが阻止されてよかったと前向きに考えてくれ」
「そうですか」
「……さっきからなんだか反応が薄いな。オリジナルも最初はこんな感じだったのか?それとも、人格が真新しいからそんなものなのか?」
「かもしれないですね」
「まあ、いいや。で、僕が君の『担当官』……つまり君という義体の管理者だ。リヒャルド・ウェーバー。階級は少尉。今年で29で、誕生日は今日だ。君が目覚めたのも今日だから、記念すべき日の出会いというわけだ」
「おめでとうございます」
「……あ、ありがとう。淡白だけど嬉しいよ。それで、何か僕に質問は?」

僕の質問に「特にないです」と答えた黒髪黒目の見目麗しい少女は、相変わらず静かに細められた瞳でこちらを観察している。その虚ろな双眸には僕の顔以外何も映ってはいない。
これから僕は、この無垢な少女を戦闘マシーンとして育て上げ、実戦に耐えられるように指導していかなければならない。そして限界が来れば、「よくやった」と一言告げて最期を看取らなければならない。
そのために、僕は自分を“義体のことを人形としか見ていない男”と規定すると決めた。私情を挟む余地を残せば、僕はきっとこの儚げな娘を戦わせることを拒否してしまう。戦いは、鍛えられた戦士同士がやることだ。年端も行かない少女をわざわざ死の淵から引きずりだして、大人の都合で勝手にロボットみたいに改造して「さあ戦え」とほっぽり出すなんて、馬鹿げている。僕たち兵士は、こういう非力な一般人たちを戦火から少しでも遠ざけるために戦っているのに、これでは元も子もない。
だからせめて、僕は彼女を誰にも頼らずに自分だけの力で立てる『戦士』に育てようと思った。そうしないと、膨れ上がる罪悪感がはち切れそうだった。
もちろん、この任務を断ることもできた。負傷して義手になってもまだまだそこらの兵隊よりは立派に戦える自負はある。「そんな命令クソ食らえ」と上官に唾を吐いて民間の警備会社に勤めても良かった。

……だが、諜報部が持ってきたデータの中にあった、オリジナルの担当官の名前を見た瞬間、僕はこの仕事は自分にしかできないと思った。

(アルフォド、お前に出来るのなら、僕にだって出来るはずだ)

アルファルド・ジョルダーノ。イタリアで不幸な目にあい、それでも懸命にイタリアに尽くす、我が心優しき従兄弟。
あの虫も殺せないほどに優しかった遠い親戚が、今やイタリアで義体の少女の担当官をしている。今もアルフォドは、恐ろしい苦悩や葛藤を乗り越えているに違いない。自身も不幸な過去を背負わされているのに。
あの弱っちい小僧だったアルフォドがやっているのだ。なら、彼の義体を元に作られたこの少女を支えるのは、自分の役目だ。例えそれが表面上は突き放すことになったとしても、僕は彼女を最期まで護るつもりだ。

「ぅ……」
「ど、どうした?」

不意に、彼女の華奢な肩がふるふると震えだす。俯いた彼女の口から発せられた声も震えていて、僕はようやく彼女が泣いているのだとわかった。
そりゃそうだ。誰だってこんな不幸な目にあったら絶望し、涙するに違いない。死ぬような目にあって、目が覚めたらすでに寿命が短い改造人間にされていたら、僕だって発狂するかもしれない。
震える彼女を強く抱きしめて慰めてやろうと腕を広げ―――そして、思い止まる。彼女に頼れる存在がいると思わせたらダメだ。甘える対象などいない、頼れるのは自分の力だけだと決意してもらわなくては困る。
眦に浮かびそうになった同情の涙をサングラスの位置を直すような仕草で拭い去り、軽薄そうな男を演じる。サングラスなどつけたことなかったが、これから役に立ちそうだ。

「体調不良かい?それなら大丈夫さ、君は義体だ。薬物とパーツ交換ですぐに回復する。君はこれから、一生を我が国初の義体として過ごし―――」
「ぅうおっしゃああああ!!!やったるでええええええええ!!!待ってろよブリジットぉおおおおおおおお!!!」
「―――え゛」

実に殺風景だ。景色を写す窓も無し、色鮮やかな家具も無し。女の子は相変わらず消毒液の匂いしかしない。
だが、意味不明な雄叫びを上げながら簡素なベッドから飛び上がった少女は、まるで太陽のような眩い笑顔を咲かせていた。


♀ブリジット二号サイド♀


ブリジット!ブリジット!ブリジット!ブリジットぉおおおおぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!ブリジットブリジットブリジットぉおおぅぅううぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!ry
『ブリジットという名の少女』って二次小説、いいよね!すっかりハマっちゃったよ。でもあんまりにも可哀想すぎじゃね!?なんとかして救ってあげたいね!でも一読者にはそんなこと無理!せめて夢の中で、幸せなブリジットの可愛い姿を眺めようとしようじゃないの!

「―――つまり、君は非公式な『ブリジットモデル試作2号機』というわけだ」

なーんて感じで眠ったら、何やら変な設定ではあるがブリジットのいる世界に入れましたよ!俺の脳細胞すげ―――!!
この世界での俺はなんとブリジット試作2号機!なんかガンダムにありそうな名称だが、まあかっこいいから気にしない!
担当官はドイツ人のリヒャルドさんらしい。軽薄そうに振舞ってはいるが、表情の端々に「あー嫌だなあ。ストレス溜まるなあ。罪悪感ありすぎワロタ……」という暗そうな感情が見え隠れしている。バレバレで見てるこっちが恥ずかしいよその演技!条件付されてなかったらそのサングラス叩き割ってるよ!似合ってないしね!なんで担当官なんかになったのやら!

さて、「なんでドイツ?イタリアじゃないの?馬鹿なの?死ぬの?」と思って黙って聞いていると、どうやら話は複雑のようだ。
イタリアの社会福祉公社で開発・製造され、実戦段階にまで昇華された義体技術は非常に魅力的で、各国軍隊はぜひ自国の物にしたいと色々イタリア政府に交渉したらしい。だが左翼政権のイタリア政府は「軍事交流とかぶっちゃけありえなーい」というノリなのでことごとく突っぱねられたという。
そこで登場するのが我らがドイツ!強力な軍隊を持っていてもNATOに指揮権を握られたままでは意味がないということで、ドイツの意思で自由に使える新しい戦力を欲していたこの国はありとあらゆる諜報手段を通じ、他国に先んじて義体のデータを手に入れたそうだ。そのデータこそ、一期生の一人、『ブリジット』だった。そのデータを使い、足りない部分はドイツの科学力は世界一ィイイイイイイイということで補填して、大怪我した少女を基礎に作られたのがこの俺というわけだ。うむ、ありがちな展開だな!嫌いじゃないぜ!

今現在、ブリジットが置かれている状況が果たして小説の何時頃にあたるのかはまだ不明だが、リヒャルドさんはイタリアが内戦寸前のやばい状態とも言ってないし、ブリジットが暴走だとか壊れる寸前だとか裏切ったとかいう話もしなかった。裏切った義体のコピーなんて作るはずもないか。ということは、まだまだブリジットを救うために介入する余地は残されているということだ!そうに違いない!!

「ぅうおっしゃああああ!!!やったるでええええええええ!!!待ってろよブリジットぉおおおおおおおお!!!」


♂リヒャルドサイド♂


「おぅい、リヒャルド!調子はどうだ!?」
「……なんだ。僕は今忙しいんだ。つまらん話なら後にしてくれよ」

この病棟の警備担当で同期のブランクはいつも通りのお調子者で、今はそれがひどく勘に触った。だが当然のように、こいつはこちらの都合は気にせずに肩をバシバシと叩いてくる。ゴリラのような力の持ち主だから非常に痛い。コーヒーがバチャバチャと溢れる。この日のためにクリーニングに出した軍服が台無しだ。

「いやあ、お前の記念すべき誕生日に授かった誇り高い任務の初成果を聞きたくってさ!で、どうだった?可愛いんだろ?もう抱いたか?」
「抱く!?ば、バカかお前は!……いや、バカだったな」

こいつは僕と同じく元KSKだ。同じ年度に入隊し、同じ月日にKSK選抜試験に合格し、同じ任務に挑み、同じように負傷し、同じ時期にKSKから外されたという腐れ縁だ。違う点は、ブランクの負傷は僕のおかげで軽傷で済んだことと、彼の辞書には『脳筋』という言葉しか載っていない筋肉バカだということだ。義体調整用病棟の警備担当になったのは、余計なことを詮索しない―――というかそもそも考えない単細胞さを買われたに違いない。病棟の一角にある職員用の喫茶店は、このゴリラが入ってくればそれだけで狭く感じられる。

「なんだ。その様子じゃ、あんまり良くなかったのか。で、実際どうなんだ、義体の調子は?制御できるのか、できないのか、どっちだ?」

こいつには珍しく真剣な顔つきで聞いてくる。それも仕方がないことだ。万が一義体が暴走すれば、警備兵であるこいつが食い止めなければいけないのだ。元KSKの僕が担当官に抜擢されたのも同じような理由がある。
あの少女の義体化には、オリジナルと違う技術も用いられている。その一つが、炭素繊維強化炭素複合材料の骨格とカーボンナノチューブの人工筋肉、それらを覆う強化シリコンとウレタンの混合素材で出来た人工皮膚からなるドイツ独自開発のボディだ。イタリアの義体技術のデータが盗み出せなかったためにそこだけ自国の技術で補填している形だ。ティーン・エイジャーのか細い肢体を装った肉体の下には、ゴリラも泣いて逃げる恐るべきパワーが凝縮されているわけだ。「単純な出力ならオリジナルを上回っているはず」というのは開発陣の自慢の種でもある。
その暴力は、専用端末を通した僕の命令でしか発揮されないように調整されてはいるが、矛先が間違って自分に向けられたら果たしてこちらがフル装備だったとしても対抗できるかどうか、非常に怪しいものだ。

「まあ、その心配はいらなそうなんだが」
「ああん?心配いらないってどういうことだよ。あの義体は廃棄するってことか?」
「そういうことじゃない。―――“ヒャーリス”、僕の友人が君と話がしたいそうだ」
「へっ?」

僕がのそりと身体をずらせば、僕の身体で死角に隠れていた少女がブランクの前に姿を現す。患者服に身を包む少女は甘いカプチーノを一口啜ると、にっこりとした笑みを浮かべてブランクの目を射抜く。ゴリラの頬を汗が伝い落ちる。

「な、なんで、ここに、こ、こ、こいつが、」
「状態があんまりにも安定してて、術後の経過も医者が呆れるくらいに順調。おまけに超従順で、性格も実に朗らか。自分の置かれた境遇を聞いても何のその。喜びたまえ、我が戦友。僕の誇り高い任務の初成果は、ずばり“最高”だ」

言って、彼女を見る。
隣にちょこんと座る少女は、義体になるために生まれてきたようなものだった。僕の不安を蹴り飛ばし、自分がされたことを難なく受け入れてみせた。むしろ、義体にされたことを喜んでいる節すらある。
爆発寸前だった罪悪感が徐々に減退していくのを内心で喜びながら、僕は彼女につけたばかりの名前を添えて指示を出す。

「ほら、ヒャーリス。僕の友人で、ここの警備担当のブランク・ヘンデル少尉だ。君を護ってくれる人だから、仲良くしなさい」
「はい、リヒャルド様。お初にお目にかかります、ブランク少尉。“まだ抱かれてもないし廃棄もされていない義体”のヒャーリスと申します。以後、お見知りおきを」
「……お、おう、よろしくな」

ヒャーリスの薄く笑みの形に開かれた瞳には様々な感情が込められているようだった。僕という人間でも薄ら寒いものを感じたくらいなので、野生本能を重んじるゴリラは只ならぬ身の危険を感じたらしい。「ちょっと用事を思い出した」と告げるとスタコラサッサと出て行ってしまった。いかつい警備担当の情けない姿に、喫茶店にいた他の職員たちから忍び笑いが漏れる。その一つはヒャーリスから発せられたものだったので、僕はまた驚いた。

(上書きされたばかりのまっさらな人格のはずなのに、なんでこんなに表情豊かなんだ?)

ヒャーリスが目覚めてから、彼女は半日にわたって内科医や外科医や心理学者や科学技術者や軍高官から検査を受けていた。担当官の僕はその検査にずっと付き添って、検査する側が驚く顔を飽きるほど見てきた。
ヒャーリスは義体として極めて理想的で、まったく義体らしくなかった。植えつけられた洗脳による制限があることを考慮しても、自分の不幸を不幸と思わず、前向きかつ穏やかに検査に応じる姿勢には驚きを隠せない。仕草もとても人間じみていて、年頃の少女そのままだ。むしろそれより純粋かもしれない。ドイツの技術力は、ジャパン発祥の『萌え』を現実のものにすることに成功したのだ。
だから、僕がヒャーリスの「リヒャルド様、お腹がすきました」という甘ったるい猫撫で声に膝を屈し、こうして喫茶店に連れてきてしまったのも仕方が無いことなのだ。

「デレデレしちゃって、わかりやすい顔だなあ」
「……えっ?ヒャーリス、今何か言ったかい?」
「いいえ、何も。ここのお店のカプチーノとクッキーはとても美味しいです。名前まで授けていただいて、さらにこんな素敵なお店にも連れてきてくださって、本当にありがとうございます。リヒャルド様」
「あ、いや、その、僕は別に、そんな大したことはしていないから」

今でも担当官になったことには一抹の不安を感じている。だが、今はそんなことはどうでもよくなるぐらい、幸せの絶頂だった。僕は今日から、この絶世の美少女の“ありとあらゆること”を担当することになるのだ。男としてぐっと来るものがあるじゃないか!ありがとう、神様!最高の誕生日プレゼントだ!
とりあえず、後で担当官のことを“様”付けで呼ぶように条件付けした心理学者にキスしに行くとしよう。ああ、忙しい!

「………」

ヒャーリスの視線がなぜか痛いが、気にしないぞ!


♀ヒャーリスサイド♀


あーあ、かんっぜんに舞い上がっちゃってるよこの人。媚び媚び作戦はひとまず大成功ってことかな。俺が妄想する理想のカワユイおにゃのこを演じてみたら、見事にノックダウンしちゃったよ。男は誰でも女の子に様付けで呼ばれるとドキッとしちゃうもんだよね。わかるわかる。
そうそう、新しい名前を貰いました。ヒャーリスです。オリジナルの名前が『ブリジット(“B”rigitta)』だから俺は『ヒャーリス(“C”haris)』。Bの次はCっていう安直なネーミングだけど、俺はいいと思うよ。花の名前みたいで可愛いし、最高の贈り物だ。
でも残念、俺の本命はブリジットなんだ!ブリジットのいるイタリアに何とかして移動するためにも、ここは従順に徹して早いとこ検査をクリアし、実戦に耐えられる実用性があるってことを証明してみせなきゃいけない。
さあ、頑張るぞ!待ってろよブリジットぉおおお!!!
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ちゃーんと更新しましたぜ!ご安心を!

ちょwww 

とりあえず作者は自重するべきだwww
二号は思考が・・・うんだがそれがイイ

 

>悦さん
ふふふ……見てしまったんですね、僕の暴走の産物を!一度ハマってしまったら思わず三次創作作ってしまうまで抜け出せなくなっちゃうのが僕の悪い癖でしてね!でもH&Kさんに告げ口しちゃダメですよ!
2号はノリが軽いです。シリアスブレイカーです。このキャラができた理由は単純に「バカみたいに満面の笑みを浮かべて大笑いするブリジットを見てみたかったから」です。感情を体全体で表現する元気っ子は書いてて楽しいですwww
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