Her name is Charis! !

「ジャコモオオオオオオオオオオオオオッ!!」

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新作キマシタワー。
第78話 ブリジットという名の少女 【ついでにブリジットのこと】4

リコぉ…死ぬな…(´;ω;`)
なんかもう、ブリジットの自分の死を前提とした悲壮な決意に泣いた。これはやっぱり名作だよ。


そしてまたもや三次創作。ここ最近毎日更新してる気が汁。そろそろ度が過ぎると怒られそうだから、やったッ!!第一部完ッ!!って感じで、ドイツ出発編で止めておこうと思います。これ以上はマジで許可取らないと怖いし。感想欄で「俺はブリジットの三次創作を書くぞ、H&K―――ッ!!」みたいに石仮面を被るような勢いで申請をしたらいいんだろうか?でも感想欄で感想返しってしてないみたいだし……。うーむむ、とりあえず保留かな。とりあえず、最終回まで読ませてもらって、その余韻に浸ってからにしよう。そうしよう。




第6話 さよならドイツこんにちはイタリアの日・前編 【第一部完ッ!!】



♂ リヒャルドサイド ♂

ヒャーリスの人格がリセットされてから、あっという間に六日が経過した。この六日間の空虚さを思うほど、それまでの一ヶ月半が輝かしく思えてくる。試験を繰り返すだけの日々ではあったが、彼女との刺激的な日々は今となっては記憶の宝物だ。
イタリア標準語の教育は条件付けの要領で基礎を植えつけ、足らない部分はハイスクールでイタリア語を専攻していた僕が補強した。命令通り、ヒャーリスは一度教えたことを忘れることはなく、瞬く間に吸収していった。市街地での自然な振る舞い方や一般人との通常会話も、淡白な受け答えしか出来ないが卒なくこなせるようにはなった。
戦闘訓練は、今までのような基礎的なものから一変して応用的なものになった。襲撃を受けた際の応戦の仕方や、カタラーニ博士を移送するための要人警護の方法などを休む暇なく訓練した。社会福祉公社の義体との戦闘を想定した訓練も行ったが、我が国が義体を運用するのはヒャーリスが最初である以上手探りの感は否めず、不十分な経験しか積めていない。目下のところ、オリジナルブリジットはおろか次世代の未熟な義体との交戦もなるべく避けるべしという方針を取っている。それをヒャーリスに伝えると、ただ「了解しました」という快諾だけが返って来た。あんなにブリジットに会いたがっていたのに。
あの時、嘘でも「会わせてやる」と言ってやればよかった。
変わってしまったヒャーリスが機械のように情報を取り入れている間、僕は自分の苦悩から目を反らすために昼夜構わず黙々と任務の準備に励んだ。イタリアでは、僕とヒャーリス、そして副担当官としてブランクがチームを組み、任務を遂行することになった。ブランクは自ら作戦参加を名乗りでたらしい。もしかしたら彼なりの罪滅ぼしなのかもしれないが、そんなことをしても彼女が帰ってくることはないのだと考えると好意的には捉えられなかった。ブランクとはあれ以来まともに話をしていない。許したとはいえ、彼が大佐の命令に逆らえない人間である以上は信用足り得ないからだ。
建前上、僕とブランクはドイツ大使館の駐在武官補佐として一時的にイタリアに入国することとなった。ヒャーリスは僕の妹という偽の個人情報を添えられて共に民間機で入国する。ローマのドイツ大使館にはすでにヒャーリスのための医療機器と補修パーツなどが秘密裏に輸送されているから、受け入れ準備は万端だ。
イタリアで活動するBND(ドイツ連邦情報局)第一課の担当官からは、ヴィタントニオ・カタラーニ博士に関して社会福祉公社に大きな動きはないと聞かされた。だが接触に感づかれた可能性があるためこちらも大きな動きに出られない状態が続いているという。強硬な手段に打って出た場合、敵の義体に妨害をされると確実に阻止されると危惧しているらしい。「なにせ相手には恐ろしい義体がある。こちらも義体の支援を得られればありがたい」とさも嬉しそうに安堵の息をついた担当官の顔が癪に障った。BNDがもっと慎重を期していれば博士を難なく亡命させることができて、ヒャーリスも派兵されることなく脳を弄られることもなかった。そう想像すると目の前の担当官を殴り殺したくなって、自分を抑えるのに苦労した。
だが、そんな準備の日々ももう終わりだ。今日の夕方にはドイツを離れ、シュトゥットガルト空港からイタリアへ出撃することになる。だから、今日の午前中は最終的な施設外での実地訓練も兼ねて、ヒャーリスと共に古い知人を尋ねることにした。自分一人で行ってもよかったが、「一人にしない」という約束を破るべきではないと思った。

「ヒャーリス、外出の支度をしなさい」
「はい、わかりました。ウェーバー担当官。また対人接触のための実地訓練ですか?」
「それも兼ねて、僕の古い知人に会いに行く。イタリアに息子がいるから彼に何か言付けや土産があれば持って行ってやろうと思ってね」
「……失礼ですが、それは私用の外出に当たるのでは?メンデルスゾーン少尉に許可は取られたのですか?」

またあの女か、と内心で舌打ちする。
ヒャーリスの担当官への服従度や依存度は弱まり、その分メンデルスゾーン少尉の権限が強化されている。今のヒャーリスにとってはあの牝狐が主人なのだ。だが、今回ばかりはそうはいかない。

「大丈夫だ。その知人は我が軍のとある位の高い将官と再婚している。信用できる人物だ。それに、その息子は社会福祉公社とも深い関わりがある。彼と接触する材料があるに越したことはない。他に何か質問はあるか?」
「……いいえ、ありません」

当たり前だ。君の新しい主人すら黙らせた理由なのだから。

「着替えなさい。僕は部屋の外で待っている」
「その必要はありません。すぐに終わります」

即答すると彼女は薄い戦闘服の上から薄手のコートとロングスカートを着こみ始める。僕が街で適当に選んで買ってきたシンプルなそれらは、お世辞にもお洒落とは言えない。ヒャーリスがまだ人間だった頃は何か可愛らしい服でもプレゼントしようと思っていたものだったが、今ではそんな気すら失せてしまった。何を着せても反応しないヒャーリスを見ていると、人形を着飾っているようで不快になるからだ。今のヒャーリスへのプレゼントはもっと相応しいものがある。
最後に長い黒髪を後ろでまとめ、ポニーテールを作る。以前はチラリと見える白いうなじになぜかドキリとしてしまったものだが、やはり今では何の感慨も浮かばない。

「準備が出来ました。いつでも行けます」
「よし。車は前回の市街地研修で使った時と同じ黒いセダンだ。運転はブランクがするから僕たちは後ろだ。それと……君にはこれをあげよう。手を出しなさい」
「?」

不思議そうに差し出されたヒャーリスの手の平にガンホルダーに収納された状態の拳銃を置く。ズシリと重いそれは彼女にしか扱いきれない代物だ。

「これは?」
「デザートイーグルの.50AEモデルだ。銃把(グリップ)は君用に少し削ってスマートにしてある。大の大人でも扱いに困る強力なハンドキャノンだが、君の力なら問題ないだろう。空港に出発する前に一度試射をして勘を掴みなさい」
「はい。ありがとうございます、ウェーバー担当官」

自動音声のように心の篭っていない感謝の言葉を無視して僕はさっさと廊下を歩みだす。後ろから急ぎ足で追いついてくるヒャーリスの規則正しい足音が廊下に響く。
ヒャーリスが唯一本家の義体に優っているところがあるとすれば、それは強大な筋力だ。体重80キロの大男を軽々と投げるドイツの最先端科学の粋を結集した人工筋肉は、.50AE弾の反動など苦にもなるまい。総合力で圧倒的に劣る以上、火力の面を強化して凌ぐしかない。もっと訓練を積むことができれば、こんな心許無い状態での出撃をしなくてもよかったのだが。

「……よう、早かったな」
「ヒャーリスは着替えが早いんだ」
「おはようございます、ヘンデル少尉。今日もよろしくお願い致します」

すでにセダンを出入り口に回して待機していたブランクと素っ気ない会話を交わし、後部座席にヒャーリスと腰掛ける。おそらくブランクは大佐たちから僕たちの監視を命じられている。彼が纏う硬い雰囲気がそれをひしひしと伝えてくる。
そのまま僕たちは民間の警備員を装った守衛の敬礼に見送られ、一縷シュバルツバルト北部のカルフへと向かう。乗っている間、僕たちは誰一人として口を開かない。ブランクは気まずそうだが、僕にはこの沈黙が心地よかった。この時間だけは、無垢だった頃の思い出に想いを馳せることが出来る。窓の外を流れるシュバルツバルトの森は幼い頃に駆け回った頃のまま神秘的な闇を内に秘め、大地に広がっている。この森で共に駆け回っていた従兄弟は、今ではそっくりの義体の担当官をしている。アイツも今の僕と同じ境遇を、苦悩を味わったことがあるのだろうか?
隣のヒャーリスを横目で見下ろせば、瞬きをしているのかと疑うほどにまっすぐ前を見据えたままじっとして動かない。彼女のガラス玉のような瞳も、前はこの森と同じ吸い込まれるような深みを持っていた。無意識に漏れた憂鬱なため息に、ヒャーリスが反応した。ヒャーリスの聴覚機能は人間の2倍から3倍まで強化されていることをすっかり忘れていた。

「どうかされましたか、ウェーバー担当官」
「いや、何でもない。ちょっと喉が渇いたのさ。ブランク、少し休憩しよう」
「あ、ああ。そうだな。そうしよう」

ブランクの応答は少し弾んでいた。息が詰まりそうな車内から解放されるという喜びが見え透いていて、心中で苦笑する。
近くのファーストフード店に止まり、10分の小休憩をとる。天気も穏やかで、車通りもそれほど多くない。あと一時間も走ればカルフに着くだろう。
カルフは幼年期を過ごした思い出深い場所だ。発展らしい発展はしていないが、風情があって落ち着かる良い街だ。イタズラでナゴルト川に従兄弟を蹴り落として両親から大層叱られた苦い記憶が鮮明に蘇り、くつくつと喉が鳴る。イタリアでアイツに会えたらその時の話をしてやろう。アイツは幼かったが、まだ覚えているだろうか。
ファーストフード店でコーヒーとオレンジジュースを購入し、再び出発する。やはり会話は一言もなかった。

「ブランク、そこだ。その家だ」
「わかった」

着いたのは周囲の家より一際豪壮な邸宅だった。何と言っても塀が大きい。高官と再婚する前はもっと小さくて質素だったが、やはり身分が変わると家の規模も変わるのだろう。先方には今日挨拶に伺うと伝えていたから、在宅しているはずだ。

「ヒャーリス、ここで待っていなさい」
「わかりました。ここは何方の邸宅なのですか?」

人格を改造されたヒャーリスにしては珍しい興味本位の質問に、僕は素っ気なく応える。

「ツェンダー夫人の家だ。旧姓はジョルダーノ。僕の従兄弟で、ブリジットの担当官をしているアルファルド・ジョルダーノの母親だ」
「……っ。そう、ですか。ありがとうございます」

ほんの一瞬だけヒャーリスの目が見開かれたように見えたが、すぐに無表情に戻る。その機微は少し気になったが、あまり先方を待たせるわけにもいかないので放置することにした。たかが一士官が高官夫人を待たせるわけにはいかない。
インターホンで呼び出せば、夫人はすぐに出てきた。20年ほど会っていなかったが、整った顔立ちは昔と変わらない面影を残したままだ。暖かい思い出がこの6日間で傷ついた心をじんわりと癒してくれる。

「お久しぶりです、おばさん。お元気そうで何よりです」
「リヒャルド!本当に久しぶりね!あなたは―――少し元気が無いみたいね」
「やはり、そう見えますか」

苦笑した僕に夫人は心配そうな顔をする。その目が僕の左腕の義手に向けられた。

「軍に入隊したとは人伝で聞いていたけど、つらい思いをしたみたいね……」
「ええ、色々と」
「電話で言っていた通り、今日にはイタリアのドイツ大使館に出発するのでしょう?大丈夫なの?変に気を使わなくても良かったのよ?アルフォドとはちゃんと電話で連絡を取り合っているし……」
「おばさんこそ、アルフォドを川に蹴落とした悪ガキに気を使う必要なんてないんですよ。こき使って下さって結構です。僕も、イタリアでアルフォドに会ったら謝ろうと思っていますので。実はまだちゃんと謝罪していないんです」

僕の言葉に、夫人は一度目を瞬かせるとコロコロと上品に笑った。夫人は元々が良い家の出身だから、こういうところに品格が出てくる。気持ちのよい反応を返され、僕も思わず朗らかな笑みを浮かべることが出来た。人の心を癒すのは、やはりヒトの温もりなのだ。
ふと、夫人の視線が僕の背後に向けられる。振り返ってその視線を追えば、僕が乗ってきた車の中で、オレンジジューズを口に含むヒャーリスの冷たい横顔があった。一見高級車のように見せかけた防弾仕様の黒塗りのセダンと見目麗しい少女の組み合わせは、良い家柄の箱入り娘を連想させる。そうなると、巨漢のブランクは運転手拳ボディーガードといったところか。

「あの可愛らしい女の子は誰かしら?」
「ああ、あれは僕の―――」
「あなたにはたしか妹はいなかったし、部下というわけでもないわよね。幼すぎるわ」

うぐ、という喉の詰まりを何とか飲み込み、動揺を押し隠す。夫人は昔から鋭いところがあったが、20年経った今も勘は衰えていないらしい。
20年会っていなかったのだから歳の離れた妹が出来たとしても不自然ではないのだが、目の前で追求の視線を向けてくる夫人には勘付かれてしまうだろう。
ははは、と半笑いを浮かべながらも頭を必死に回転させ、この状況に相応しい言い訳を考えだす。この距離ならブランクにもヒャーリスにも聞こえまい。

「あ、あれは―――僕の、妻です」
「――――ッッ!!??」「うおっ、ヒャーリスどうした!?」
「きゃあ!やっぱり!!そうじゃないかと思ったのよ!あんなに美人の奥さんを見つけるなんて、アルフォドが聞いたらきっと悔しがるわよ?」

後ろで一悶着あったような気がしたが、夫人の甲高い祝福の叫び声にかき消されてよく聞こえなかった。
夫人はまるで本当の息子が結婚したかのように嬉々とした笑みを浮かべ、胸の前で手を合わせた。僕はと言うと、夫人の大声が後ろの二人に聞かれやしないかと気が気ではなかったのだが。
満面の笑みを浮かべていた夫人が唐突にニンマリと微笑み、少し声を抑えてくれる。僕の気持ちが通じたのだろうか。

「ぜひ、おばさんにあなたの可愛いお嫁さんを紹介してくださらない?」

通じていなかった!
思わず顔を抑えて天を仰ぎたくなる衝動を気合で抑える。断固としてお断りしたいが、適当な理由が思いつかない。ヒャーリスには僕の妹として振る舞うように教育をしてあるが、妻としての態度などは露とも教えたことはない。
背中を滝のようにダラダラと汗が伝い落ちる。「ははは、いやそのぉ」などと目を泳がせていると、夫人の視線が訝しげなものに変わる。

「ねえ、リヒャルド。まさかとは思うけど……あなた、世間知らずな良家の娘さんを言葉巧みに言いくるめて国外に内緒で連れだそうなんて考えているわけじゃ―――」
「すぐ連れてきます!少々お待ちを!」

なんでそうなるんだ!僕がそんなことをしそうな人間に見えるのか!?
急いで踵を返して車の後部座席に駆け寄る。扉を開けて見れば、ヒャーリスはなぜかハンケチで助手席の後ろを拭いていた。車内にはオレンジジュースの匂いが充満している。

「……何があったんだ?」
「い、いや、突然ヒャーリスがジュースを吹き出したんだ」
「も、問題ありません、ウェーバー担当官。ちょっと、おかしな幻聴が聞こえた気がして、ジュースが喉に詰まっただけです。ゲホッ!」

そういうと、涙を浮かべてジロリとこちらを睨めあげてくる。何が聞こえたのかは知らないが、今はそんなことを気にしている暇ではない。自分のハンケチを取り出してヒャーリスの涙と鼻水を拭ってやりながら、声を押し殺して命令する。

「ヒャーリス、状況が変わった。何も言わずに僕の妻の役をしろ。出来るか出来ないかじゃない、やるんだ。いいな?」
「つ、妻ぁ!?お前、いったい何を……!?」
「ブランク、お前は黙ってろ!」

ブランクの素っ頓狂な驚愕の叫びを視線で制し、再びヒャーリスの双眸を見つめる。呆れ果てたようにじとっと据わった瞳はやけに人間じみていて懐かしかったが、今は懐かしさの余韻を楽しむ暇はない。
強い決定の意思を込めて見つめていると、ヒャーリスはため息にも似た小さな息を吐いてこくりと頷いた。

「……了解しました。留意しなければいけない点はありますか?」
「良し、僕たちは新婚ということにしよう。君は良家の出身だ。後は……ケースバイケースだ。全面的に君に任せる。君の対人接触訓練にも丁度いいだろう。ああ、そうだ。笑顔だ、笑顔を忘れるな。いいな?」
「……はい」

一拍遅れて返事をしたヒャーリスの手を握り、如何にも妻をエスコートするように車からそっと降ろす。扉を閉める直前に目線で「ここに待機しとけ」とブランクに指示しておく。ゴリラは引きつった笑いを浮かべていた。顔面を引きつらせたいのはこっちの方だ。
ああ―――どうしてこんなことに!

「なんでこんなことになるのやら……」

隣で小さな呟きが発せられた気もしたが、それどころではない僕には届かなかった。
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~ Comment ~

タイトル 

先生どうもこんにちは、タイトルで盛大に吹いた悦です。
しかしヒャーリスが人形になってしまうとは。ファッキンビッチに災いあれ。
奴にはアンチマテリアルライフルであの世に逝く権利をあげましょう。


君が!!書くまで(三次創作を)!!見に来るのを!!やめない!!
本編の方が完結したら感想板に書き込んでは如何でしょうか。前例が無いわけではないので、文句はでないかと。某槍の人を例に挙げてみたり。

 

>悦さん
コメントありがとうございます!やっぱり感想を頂けるとテンションが上がります!イヤッフー!
大丈夫、ヒャーリスの中の人は抜け目ないのです。ちゃんと伏線は貼っておきましたぜ!( ´∀`)b次回に回収します!ファッキンビッチの吠えづらが眼に浮かぶようだぜ!

>本編の方が完結したら感想板に書き込んでは如何でしょうか。

そうしまふ!理想郷の三次創作って前例あったんですね……。よかった、誰もやらないようなタブーじゃないかと心配してましたwww
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